2026年4月12日日曜日

1243 新しい農業

 作業後は今度はBさんがトラックでAさんの指定されたGPSの場所に届ければ問題ない。

作物の配送から農機具の輸送など自動輸送が早い時期に確立するでしょう。

現在農業高校や大学など将来の農業を目指す人達には1日も早く渦巻き耕法を取り入れる機材の開発から新しい農業のあり方を目指していただきたい。

渦巻き耕法に関してオープン情報にしているので、特許は確立できません。

早い者勝ちですので農業を目指す人達が集い、新しい農業を目指してもらいたいものです。

高齢化や過疎化で休耕地があるかと思います。直径1キロ2キロという広い畑は確保できるのではないかと考えます。

人間生きる為、食料確保は神代の昔から未来永劫必要です。

食料もありますが養鶏や畜産などの飼料生産なども考えられます。

今回の発想は農業をベルトコンベヤー化する工場化発想で、畑が動かせなければGPS使用で渦巻き状に機械をベルトの如く動かす発想です。

直線距離に換算すると、かなり長距離のベルトになり、人間がやることは燃料補給のみ。

農業に定年はない。

若者よ 未来は農業だ! 新しい時代を切り開け! 

人生の 喜怒哀楽に ロマンあり!

諸人よ! 思い残すな 明日は華。

貴方には 誰にも盗られない 知恵がある。

貴方には 誰にも止められない 鼓動がある。

これしかない!

己の人生ドラマ ロマンを持て!

そして、

 命を張れ!

 命を張れ!

0 件のコメント:

コメントを投稿

1006 小児麻痺

 ひかる11歳、妹が3歳の昭和29年夏。 父は漁へ出かけ、母は野良仕事。 やっと走りまわれるようになった、妹の遊び相手をしていると、元気がなくなり、そのうちグッタリ倒れてしまいました。 急いで母を呼び戻した頃には、泣き声一つ出す力さえなく、痙攣の合間に断続的にひきつけを起こす程の...