若い頃、結婚もしない稼いだ金を使いたい放題使う生き方有、人それぞれなので何とも言えませんが人生70代80代幸せの度数は大事だと思います。
若い時にやりたい放題幸せ満杯でも老後が不安ではしょうがありません。
このように己の鼓動を引き継ぎ誕生させるかは重要な問題です。
特に若い女性には早い時期に長い人生の大半を占める鼓動存続決める必要があります。
閉経の後では遅すぎます。
30代半ばでも遅いと言わざるを得ません。
30代になって子供が欲し、しかし出来ないで不妊治療に多くの女性がお金と命をすり減らしているのは何人も見てきてます。
私の主張するあなた自身の鼓動哲学、大げさですけど考えてみる必要性有るのではないだろうか。
男に子宮はありません。子宮は女性にしか与えられていません。
一度も鼓動を育まず命を誕生させずに終わらせるのは、あまりにも勿体ないとしか言えません。果たして正しい事なのだろうか。
60、70代シミジミ鼓動を繋ぐ大事さが分かると思います。
若い女性には堅苦しい言葉ではありますがこのように鼓動を引き継ぐ、そうです自分なりの自分の哲学があってもいいのではないだろうか。
鼓動を育み命として誕生させる、素晴らしい敬意を表すべきだと思います。
沖縄出身の女性俳優ほとんどが結婚もし子供を誕生させています。
南沙織や安室奈美恵や夏川りみ等他にも、だいたい子供を誕生させています。
沖縄には「命こそ宝」という諺があり、親から子への教えとして代々言い継がれています。
命は宝、宝はそれこそ命だぞ、と言う素晴らしい教えだと思います。
若い時はなかなか気づきませんけど60代70代になり、体力も衰えて来ると子供や孫の元気な姿に勇気付けられます。
年老いて人生を振り返った場合、何を残したのかと考えると答えが出せるのだろうか。
命は宝である、鼓動哲学の原点であると主張いたします。
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